• 数学から創るジェネラティブアート ―Processingで学ぶかたちのデザイン
    https://gihyo.jp/book/2019/978-4-297-10463-4
  • P. 28 数学的には正65537角形書けるけど、人間がコンパスや定規使って書くのは難しい。コンピュータでやる。
  • P.52 ユークリッド互除法を可視化。色付きバージョン
  • P.77 モンドリアン風の色
  • P.89 フィボナッチ数列の可視化
  • P. 95 フィボナッチらせん
  • P. 99 3種のらせん
  • P. 106 正方形の再帰的な描画
  • P.111 ↑の正多角形バージョン
  • P. 117 離散的ならせん
  • P. 134 加法表・乗法表の可視化
  • P. 156 セルオートマトンの例。色つけるとよいなー(他の本では白黒が多いので)
  • P. 180からタイリング!ここが楽しみだった。
  • P. 198 pmmパターン、p4mパターン。これは実装してみたい。
  • P. 213 ベジェ曲線による対象的な模様
  • P. 226 正六角形オートマトン
  • P. 232 タイリングの変形
  • P. 237 辺の歪曲
  • P. 257 p6パターン。好き。
  • P. 259 p6mパターンもおしゃれ。
  • P. 275 ひし形タイリング
  • 一通り目を通したがまだ全然わかっていない